2019 バンコク

【子連れ旅行】バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのプールとジム

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのプールとジムに行ってきたのでレビューします。

家族4人のパーティはこのような編成です。

  • 妻のポン子
  • 娘(小学2年生)
  • 息子(年長)

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのプールはインフィニティプール

18階からの眺めは抜群です。

左前方にはマハナコンが見えます。

 

レモンウォーターサーバーも完備。

ただし、ウォーターサーバーが現れるのは、プールバーがオープンする10:00からです。

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのプールの水温はちょっと冷たい(暖かくはないレベル)

プールの水温は、やや冷た目。

温水プールではないというレベルです。

外気が暖かいので、プールに入る分には問題ありません。

ずっと入っていると身体が冷えてきますが、更衣室にシャワーがあるのでそこで温まれます。

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのプールは水深120cm

大人のというか標準のプールの水深は120cm。

うちの小学2年生の娘はつま先立ちで顔が出るので、泳いだり、潜ったり、とても楽しそうでした。

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンは、シーロム地域にあり、ビジネス利用のお客さんもたくさんいます。

もちろん、泳ぐの大好き欧米系の人たちも。

 

朝一とかでプールに行くと、よくあるビジネスプールばりに、クロールでスイミングトレーニングしているイタリア人(たぶん)がいました。

もちろん、撮影目的で来ている人もたくさん。

プールサイドにはバーもあるので、軽食利用やドリンクをエンジョイしているグループもあります。

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのキッズプールは水深40cm

小さい子供に嬉しいキッズスペースは水深40cm。

まだ泳げない年長の子には十分の深さ。

泳ぐ練習にはもってこいでした。

着る浮き輪を関空で買っていたので、深い方のプールへも進出して自由に動き回れたので、着る浮き輪はナイスチョイスでした。

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのプールはジャグジー付き

プールにはジャグジーも付いています。

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのプールでスコールに遭遇したら

初スコールに遭遇しました。

スコールすごいです。

浮き輪とか吹き飛ばされるので要注意です。

プールでスコールに遭遇したら、プールから直結しているエレベーターホールか、更衣室で待機すると問題なくやり過ごせます。

皆さん、あわてることなく退避していました。

ツワモノは、スコールの中、プールサイドのチェアに座って普通にくつろいでいました笑

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのフィットネスジム

トレッドミル、マシン共に充実しています。

僕が行った平日は、朝は人が多い感じですが、午後からはほぼ貸切状態です。

 

シューズは部屋からトレーニングシューズでいけます。

履き替える必要はありません。

トレーニングルームには、しっかりアイテムも揃っています。

  • ウォーターサーバー
  • 冷えたタオル
  • 冷えたペットボトルの水
  • バスタオル
  • フェイスタオル

フィットネスジムはプールと同じ18階にあり、ホテル北側の良い景色を眺めながら走ったりトレーニングしたりできます。

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンの18階には、キッズルームとスパもあります。

キッズルームは大人と一緒に入る形になります。

 

バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンへの宿泊はSPGアメックスで貯めたポイント宿泊がお得です。

SPGアメックスを作って持っておくだけで、マリオットグループのゴールド会員にもなれるので、お得に宿泊できるだけでなく、宿泊時の特典もアップされます。

年会費は、1泊分の宿泊権をもらえるので余裕で相殺します。

このカードでポイントを貯めるまでは、バンコク・マリオット・ホテル・ザ・スリウォンのようなホテルに泊まることは想像していませんでした。

ではでは、旅はまだまだ続きます。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

では、引き続き良い時間をお過ごしくださいませ。

 

 

ABOUT ME
佐藤 由典
奥さん、娘と息子の4人家族。時間と場所を自由に仕事をする!という目標を持って起業。 2013年からBUYMAバイヤーやってます。